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人気の演歌。最新ランキング【2024】
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人気の演歌。最新ランキング【2024】

人気の演歌月間ランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!

日本独自の音楽、演歌。

その歴史は長く、今も変わらず熱心なファンを獲得しつづけているので、ぜひチェックしてみてください!

プレイリストも毎月更新中です。

もくじ

人気の演歌。最新ランキング【2024】

海竜田山ひろし

田山ひろしさんは、2003年のデビュー曲『おとこの春』で注目された実力派演歌歌手です。

広島県出身で、NHKのど自慢での合格が歌手としての歩みの始まりとなりました。

特に『俺に聞くなよ』や『罪の海』はファンの間でも人気が高く、心に響く歌声で多くの方を魅了しています。

活動はインターネット配信などでも広がりを見せ、演歌界の新たな風を吹かせている存在ですね。

これからも人生の深みを表現する素晴らしい歌を聴かせてくれることでしょう。

心を揺さぶられる彼の歌声を、ぜひ一度体験してみてはいかがでしょう。

RAG MUSIC 編集部

みちのくひとり旅山本譲二

山本譲二さんの代表曲でもある『みちのくひとり旅』。

1980年のリリース当時は大きな話題にならなかったのですが、フジテレビ系の番組『夜のヒットスタジオ』で披露したことで人気に火が付いたそう。

NHK紅白初出場時にも歌唱し、じわじわ売れ続けたロングセラー楽曲です。

サビを最後にもってきてたたみかけ、最高潮に盛り上げて終わるのも印象的ですよね!

最後の女というフレーズが男くささを感じさせ、山本さんの歌い方にもリンクしています。

みやび

兄さ恋唄朝花美穂

演歌界で注目を集めている朝花美穂さん。

2018年5月9日のデビュー作『なみだの峠』は、彼女の確かな歌唱力と演歌ならではの深みを感じさせ、オリコンランキングで初登場7位という快挙を成し遂げました。

どんな曲でも心を込めて歌い上げる姿は、多くのファンを魅了して止みません。

若き演歌歌手の中でもひときわ輝く朝花美穂さんの今後の活躍から目が離せませんね!

RAG MUSIC 編集部

海雪ジェロ

アメリカ出身の演歌歌手「演歌界の黒船」の異名をもつジェロさんのデビュー曲であり代表曲です。

秋元康さんが担当された歌詞では、寒い季節の荒ぶる日本海、愛する人への燃えるような思いという演歌の定番ともいえる情念が感じられます。

演歌の王道の要素もしっかりとありつつ、宇崎竜童さんによるヒップホップも思わせるギターが激しく響くサウンドや、ジェロさんのヒップホップ系ファッションなどの面白さもある、さまざまな魅力をもつ楽曲です。

河童巻き

舟唄八代亜紀

ささやくようなハスキーボイスが魅力の楽曲『舟唄』。

2006年にはサントリー・ボスのCMにも起用されたので、印象に残っている方も多いのでは。

阿久悠さん、浜圭介さんのゴールデンコンビが作詞・作曲を手がけた、八代亜紀さん初の男歌。

彼女は初めてこの曲のデモを聴いた瞬間からヒットの予感がしていたそうですよ!

それもそのはず、冒頭のリリックとメロディーで、一瞬にして曲の世界観に引き込まれてしまいますよね!

女性が歌い上げる男歌はかっこいい!その一言に尽きます。

みやび

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