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徳永英明の失恋ソング・人気曲ランキング【2019】

1986年から活動しているシンガーソングライターです。

とても独特な歌声とクールでスタイリッシュなルックスが支持されています。

デビューして30年ほどで多く楽曲をリリースしていますのでその中で失恋ソングをまとめてみました。

ランキング 1位〜2位

1位|レイニーブルー徳永英明

徳永英明のデビューシングルとして1986年に発売されました。

1997年にリアレンジされ「Rainy Blue 〜1997 Track〜」として再リリースもされています。

多くのアーティストによってカバーされており、徳永英明の代表曲の一つになっています。

終わった恋なのに追いかけてしまう辛い未練を感じる曲になっています。

雨がより切なさを感じさせる名曲です。

2位|最後の雨徳永英明

知らない人は少ない名曲です。

どんな年代の方でも共感できる曲で、失恋ソングの定番ですよね。

徳永英明さんの優しい声が、失恋した心を優しく包んでくれて、気が付けば涙が出ていたという方も多いと思います。

3位|最後の言い訳徳永英明

徳永英明さんの「最後の言い訳」はフジテレビ系の「直木賞作家サスペンス」の主題歌にもなった通算6枚目となるシングルです。

作詞は麻生圭子さんで作曲は徳永さんですが、曲をつけながら初めて涙したというエピソードがあります。

4位|春の雪徳永英明

歌詞の中で「雪」を恋と表現して歌っています。

徳永英明のソプラノハスキーボイスを最大限に楽しめる歌です。

まさに春の失恋ソングでしょう!

溶けゆく「恋」の行方を聴いてみてください。

悲しげなメロディが好きな人にはとてもオススメしたい1曲です。

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